データベースをひとつずつ積み上げていきます。最初は名前を登録します。Eva.exe ver0.6を起動してデータファイルのcamp0.txtを開きますと、次のように「お友だち」という文字があるのでクリックして名前を入れます。
同様にしていくつかの名前を入れたところです。この状態で「名前を付けて保存」を実行したのがcamp0a.txtです。
プログラミング言語Adamということで再出発しまして、最初の例題はタブとモードを使った挨拶です。タブには朝・昼・夜の区別、モードには日本語と英語となっています。つまり6通りの組み合わせがあるわけですが、ここでは二つだけ次に示します。
ここは入り口で、ここからデータベース機能を入れ込んでいく予定です。できたら、上の方に突っ込んでいく予定です。